Service / 02 — RPO / Recruiting Support

RPO / Recruiting
Support

RPO・採用実務支援

任せて終わりにしない採用実務支援。

RPO・採用実務支援について相談するFree Consultation

Issues

こんな課題に

  • 採用に手が回らず、対応が後手になっている
  • 応募者への返信が遅れ、辞退が続いている
  • 採用のノウハウが社内に残らない
  • 何から始めればいいか分からない

About

サービス概要

任せて終わりにしない。内製化を前提とした、採用実務の伴走です。

母集団形成、スカウト、応募者対応、日程調整、選考の進行管理。採用の実務は細かな作業の連続で、他の業務と兼任のままでは、どうしても後手に回りがちです。

siroは御社の採用部門として実務を運用しながら、「何を任せ、何を御社に残すか」の設計から始めます。運用の型・判断の基準・データを御社に残し、将来の内製化までを見据えて伴走します。

Menu

Service Menu

  • 採用戦略・選考プロセス設計
  • スカウト設計・送信
  • 応募者対応・日程調整
  • カジュアル面談の構造化
  • 選考の進行管理・合否連絡対応
  • 月次レポート・改善提案
  • 内製化移行支援

Process

支援プロセス

01

現状整理・役割設計

採用の現状を整理し、「何を任せ、何を御社に残すか」を設計します。

02

立ち上げ

スカウト文面、応募者対応、選考フローの型をつくり、御社らしい運用の基準を整えます。

03

運用

御社の採用部門として日々の実務を運用し、月次の振り返りで改善を続けます。

04

内製化移行

運用の型・判断の基準・データを御社に引き継ぎ、siroがいなくても回る状態をつくります。

Engagement

ご支援のかたち

一括伴走

採用チームパートナー

採用プロセス全体をsiroが運用し、御社の採用部門として機能します。

  • 採用戦略・選考プロセス設計
  • スカウト設計・送信
  • 応募者対応・日程調整
  • カジュアル面談の構造化
  • 月次レポート・改善提案

部分支援

実務単位のご依頼

スカウト運用のみ、応募者対応のみなど、足りない実務だけを切り出してお任せいただくこともできます。

  • スカウト運用の代行・改善
  • 応募者対応・日程調整の代行
  • 選考プロセスの設計のみ
  • 採用実務の立ち上げ支援

初期相談・お見積もりは無料です。御社の状況に合わせた個別プランをご提案します。

FAQ

よくあるご質問

費用はどのように決まりますか?

支援範囲・期間・体制の3つで決まります。採用プロセス全体を任せるか、スカウト運用など一部の実務だけか。どのくらいの期間伴走するか。御社とsiroの役割分担をどうするか。この組み合わせで個別にお見積りします。初期相談・お見積もりは無料です。

どのくらいの期間で成果が出ますか?

御社の採用要件と採用市場の状況によって異なるため、期間の一律のお約束はしていません。立ち上げ期に運用の型を整え、月次の振り返りで数字と課題を共有しながら改善を重ねます。進み方は初期相談で率直にお伝えします。

採用担当がいない会社でも依頼できますか?

できます。採用専任の担当者がいない企業さまにこそ、応募者対応や日程調整、選考プロセスの設計まで含めて運用する体制をご用意しています。御社は面接と意思決定に集中できるようになります。

対応できないことはありますか?

選考の最終判断(合否の意思決定)は代行できません。御社に残すべき、最も大切な判断だと考えているためです。日程調整や合否のご連絡といった実務は、私たちが担います。

Cross-Service

関連サービス

Cross-Service

採用広報・コンテンツ制作

スカウトの返信率も、応募の質も、候補者が事前に触れられる「自分たちの言葉」があるかどうかで変わります。実務の運用と発信づくりを並行して進めたい企業さまには、採用広報・コンテンツ制作との併用をご提案しています。

採用広報・コンテンツ制作を見る

Brand

このサービスと採用ブランド

作業の自動化が進むほど、「何を自動化し、何を人が判断するか」の設計が採用力の差になります。内製化前提の伴走で、その設計ごと貴社に残します。

RPOの目的は、業務の肩代わりではありません。

候補者への返信ひとつ、面談の進め方ひとつが、御社の採用ブランドとして候補者に記憶されます。

実務の設計と運用の型を御社に残し、採用ブランドを自分たちで守れる採用チームづくりまでを、支援の範囲と考えています。

まずは、採用の現在地の整理から。

採用魅力診断で、いまの採用の課題と伝えるべき魅力を一緒に棚卸しするところから始められます。

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