Service / 03 — Job Media Planning

Job Media
Planning

求人媒体プランニング・運用

媒体を売らない、媒体プランニング。

求人媒体について相談するFree Consultation

Issues

こんな課題に

  • 出稿しても、応募が来ない
  • 媒体費や紹介手数料の負担が重い
  • どの媒体が合うのか、判断できない
  • 出稿後の運用まで手が回らない

About

サービス概要

特定の媒体を売るための提案はしません。貴社の採用要件と市場データをもとに、いま最も合理的な媒体と使い方を選定し、出稿から運用まで伴走します。

求人媒体には、それぞれ得意な職種・年齢層・地域があります。「よく聞く媒体だから」で選ぶと、費用だけがかさみ、成果につながらないことも少なくありません。siroは特定の媒体に紐づかない独立した立場から、データと根拠に基づいて媒体と使い方を選定します。

出稿プランには、採用広報記事の制作が標準で含まれます。媒体の外にも残る「自分たちの言葉」を同時につくることで、出稿費を使い切りで終わらせない設計です。

Menu

Service Menu

  • 採用要件・ターゲットの整理
  • 市場・媒体データの分析
  • 媒体プランニング・使い方の設計
  • 求人原稿の制作・入稿
  • 採用広報記事の制作(出稿プランに標準で含む)
  • 運用・効果検証・プラン見直し

Process

支援プロセス

01

要件整理

採用したい人物像、募集職種、予算、過去の出稿の結果を整理します。

02

プランニング

採用要件を市場データと照らして媒体と使い方を選定。理由は根拠とあわせてご説明します。

03

出稿・制作

求人原稿の制作から入稿までを代行し、あわせて採用広報記事を制作します。

04

運用・検証

応募状況のデータを見ながら原稿とプランを改善します。合わない媒体は、継続をおすすめしません。

Engagement

ご支援のかたち

プランニング+運用

媒体運用の伴走

媒体選定から出稿・運用・検証までを一貫して伴走する、基本のかたちです。

  • 採用要件・ターゲットの整理
  • 媒体プランニング
  • 求人原稿の制作・入稿
  • 採用広報記事の制作(標準)
  • 運用・効果検証・プラン見直し

スポット

媒体プランの見直し

いまの出稿構成が合っているか知りたい、という段階のご相談もお受けします。

  • 現在の出稿構成の棚卸し
  • 採用要件と媒体のマッチ度の整理
  • 見直しプランのご提案

初期相談・お見積もりは無料です。御社の状況に合わせた個別プランをご提案します。

FAQ

よくあるご質問

費用はどのように決まりますか?

媒体への出稿費と、siroのプランニング・運用の支援費で構成されます。支援費は、支援範囲・期間・体制の組み合わせで個別にお見積りします。出稿費は媒体とプランによって異なるため、要件をうかがったうえで、根拠とあわせてご提示します。初期相談・お見積もりは無料です。

どのくらいの期間で応募が来ますか?

職種・地域・採用要件によって大きく異なるため、一律のお約束はしていません。出稿後は応募状況のデータを見ながら原稿とプランを改善し、月次で結果と次の一手を共有します。見通しは、要件をうかがった段階で率直にお伝えします。

どのような体制で進みますか?

プランニングから原稿制作・入稿・運用まで、siroのチームが一貫して担当します。御社にお願いするのは、採用要件のすり合わせと、面接・選考の対応が中心です。媒体各社とのやり取りもsiroが窓口になります。

対応できないことはありますか?

応募数や採用成功をお約束することはできません。媒体はあくまで出会いの入口で、成果は募集の中身と運用で変わるためです。合わない媒体は、合わないと率直にお伝えします。

Cross-Service

関連サービス

Cross-Service

採用広報・コンテンツ制作

媒体からの応募の質は、候補者が応募前に触れられる情報の量と質で変わります。出稿と並行して「自分たちの言葉」を厚くしていきたい企業さまには、採用広報・コンテンツ制作をご提案しています。

採用広報・コンテンツ制作を見る

Brand

このサービスと採用ブランド

媒体の比較情報はAIで手に入る時代です。私たちが担うのはその先。貴社のデータに基づく選定の判断と、出稿後の結果への責任です。

媒体選定は、採用ブランドの出口の設計です。

どこで、誰に、どんな言葉で出会うか。その選択のすべてが、候補者から見た御社の印象をつくります。

出稿プランに採用広報記事の制作が標準で含まれるのは、媒体の外にも残る「自分たちの言葉」を同時につくるためです。

媒体の前に、伝えるべき魅力から。

採用魅力診断で、御社の採用の課題と強みを整理するところから始められます。

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